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AWS Certified Cloud Practitioner(CLF-C02)|ドメイン2 責任共有・IAM問題01

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問題 1 ・ 設問 1 / 10

AWS責任共有モデルで、AWSが責任を負うものはどれか。

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AWSはクラウドを支える施設、ハードウェアなどクラウド自体のセキュリティを担う。

問題 1 ・ 設問 2 / 10

Amazon EC2を利用するとき、顧客の責任となるものはどれか。

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EC2では顧客がゲストOS、アプリケーション、設定などを管理する。

問題 1 ・ 設問 3 / 10

Amazon S3を利用するとき、顧客が設定すべきものはどれか。

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顧客は保存データとバケットポリシーなどのアクセス設定に責任を持つ。

問題 1 ・ 設問 4 / 10

AWSアカウントのルートユーザーを保護する方法として最も適切なものはどれか。

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ルートユーザーは強い権限を持つためMFAで保護し、通常作業には使わない。

問題 1 ・ 設問 5 / 10

IAMで最小権限の原則を実現する方法はどれか。

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必要な操作だけを明示的に許可し、過剰な権限を避ける。

問題 1 ・ 設問 6 / 10

EC2上のアプリケーションへAWSサービスの権限を安全に与える方法はどれか。

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IAMロールは一時的な認証情報を提供し、固定キーの埋込みを避けられる。

問題 1 ・ 設問 7 / 10

複数AWSアカウントや業務アプリへの従業員アクセスを一元管理するサービスはどれか。

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IAM Identity Centerはワークフォースのアクセスを一元的に管理する。

問題 1 ・ 設問 8 / 10

データ暗号化に使う暗号鍵を作成・管理するサービスはどれか。

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AWS KMSは暗号鍵の作成、利用制御、監査を支援する。

問題 1 ・ 設問 9 / 10

データベース認証情報などの秘密情報を保存し、自動ローテーションを支援するサービスはどれか。

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Secrets Managerはシークレットの安全な保存、取得、ローテーションを支援する。

問題 1 ・ 設問 10 / 10

一時的なセキュリティ認証情報を発行するAWSサービスはどれか。

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AWS STSはIAMロールなどで利用する期限付きの認証情報を発行する。