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ITパスポート試験(IP)|マネジメント系 開発・プロジェクト・サービス管理問題03

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問題 1

試作品を早期に作り、利用者の評価を得ながら要件を明確にする開発モデルに該当するものはどれか。

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正解は「プロトタイピングモデル」。試作品を早期に作り、利用者の評価を得ながら要件を明確にする開発モデル。

問題 2

開発を小さなサイクルに分け、リスク評価を行いながら反復するモデルに該当するものはどれか。

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正解は「スパイラルモデル」。開発を小さなサイクルに分け、リスク評価を行いながら反復するモデル。

問題 3

開発と運用が連携し、継続的かつ迅速にサービスを改善する考え方に該当するものはどれか。

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正解は「DevOps」。開発と運用が連携し、継続的かつ迅速にサービスを改善する考え方。

問題 4

変更したコードを頻繁に統合し、自動ビルドやテストを行う実践に該当するものはどれか。

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正解は「CI」。変更したコードを頻繁に統合し、自動ビルドやテストを行う実践。

問題 5

外部から見た動作を変えずに内部構造を改善する作業に該当するものはどれか。

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正解は「リファクタリング」。外部から見た動作を変えずに内部構造を改善する作業。

問題 6

二人が一台の端末で役割を交代しながらコードを作成する手法に該当するものはどれか。

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正解は「ペアプログラミング」。二人が一台の端末で役割を交代しながらコードを作成する手法。

問題 7

内部構造を意識せず、入力と出力の仕様に基づいて行うテストに該当するものはどれか。

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正解は「ブラックボックステスト」。内部構造を意識せず、入力と出力の仕様に基づいて行うテスト。

問題 8

プログラム内部の分岐や経路を考慮して行うテストに該当するものはどれか。

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正解は「ホワイトボックステスト」。プログラム内部の分岐や経路を考慮して行うテスト。

問題 9

上位モジュールから結合し、未完成の下位部分をスタブで代用するテストに該当するものはどれか。

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正解は「トップダウンテスト」。上位モジュールから結合し、未完成の下位部分をスタブで代用するテスト。

問題 10

下位モジュールから結合し、未完成の上位部分をドライバで代用するテストに該当するものはどれか。

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正解は「ボトムアップテスト」。下位モジュールから結合し、未完成の上位部分をドライバで代用するテスト。

問題 11

作業項目を縦軸、時間を横軸に取り、予定と進捗を棒で表す図に該当するものはどれか。

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正解は「ガントチャート」。作業項目を縦軸、時間を横軸に取り、予定と進捗を棒で表す図。

問題 12

遅れるとプロジェクト全体の完了も遅れる最長所要時間の経路に該当するものはどれか。

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正解は「クリティカルパス」。遅れるとプロジェクト全体の完了も遅れる最長所要時間の経路。

問題 13

計画価値、出来高、実コストを用いて進捗とコストを定量管理する手法に該当するものはどれか。

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正解は「EVM」。計画価値、出来高、実コストを用いて進捗とコストを定量管理する手法。

問題 14

プロジェクトの目的を示し、正式な開始と責任者の権限を承認する文書に該当するものはどれか。

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正解は「プロジェクト憲章」。プロジェクトの目的を示し、正式な開始と責任者の権限を承認する文書。

問題 15

提供中及び提供予定のITサービス情報を一貫して管理する活動に該当するものはどれか。

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正解は「サービスカタログ管理」。提供中及び提供予定のITサービス情報を一貫して管理する活動。

問題 16

需要に対して必要なIT資源の処理能力を確保する活動に該当するものはどれか。

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正解は「キャパシティ管理」。需要に対して必要なIT資源の処理能力を確保する活動。

問題 17

合意したサービス利用可能性を費用対効果よく満たす活動に該当するものはどれか。

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正解は「可用性管理」。合意したサービス利用可能性を費用対効果よく満たす活動。

問題 18

災害時にも合意した水準でITサービスを復旧できるよう備える活動に該当するものはどれか。

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正解は「ITサービス継続性管理」。災害時にも合意した水準でITサービスを復旧できるよう備える活動。

問題 19

監査手続、入手証拠、判断過程などを記録した文書に該当するものはどれか。

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正解は「監査調書」。監査手続、入手証拠、判断過程などを記録した文書。

問題 20

監査報告後に改善提案への対応状況を確認する活動に該当するものはどれか。

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正解は「フォローアップ」。監査報告後に改善提案への対応状況を確認する活動。